2018年2月24日 (土)

返信先さっきまで見てたo由美かおるさん

返信先さっきまで見てたo由美かおるさん美しい

自慢気に話して大恥を! (再)


2017年08月25日10:45全体に公開
昨日、仕事してたら突然
岸田さん(仮名、女性、恐らく五十代後半)が
「ぅわあ! なんて読むんやろ? ののしし? やのいちし? ややしし?」
郵便物の宛先住所を覗き込んだら
「野々市市」と書いてた
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E9%87%8E%E3%80%85%E5%B8%82%E5%B8%82
ワシは「さぁ? ののいちし… かなぁ?」
「地名って、ほんま読まれへんのんあるなぁ」
「そうですねぇ…」
そしてふと頭をよぎった「私市」を例にあげてみた!
「サキイチとかね…」
「え?」
「サキイチ!」
「サキイチ? どんな字ぃ書くのん?」
「ほら、ありますやん」
ワシは自分の右手親指を自分の胸に向けて
やや誇らしげな表情で
「わたしのいち… 市、me、city… 知りません?」と鼻高々に!
すると突然岸田さん大爆笑!
「ぶわははは!
それはサキイチちごてキサイチやがな」
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E7%A7%81%E5%B8%82%E9%A7%85
余計な事を言うたばっかりに…
穴があったら入りたいと思ったのは
いつ以来だろうか… 
もう二度と誰とも会話せんとこ(笑) 
               終わり

Amebaデビュー1周年記念、3回目の掲載です。


いつもご訪問ありがとうございます。
Amebaデビュー1周年として他の所で書きまして反響があったブログを掲載していますが、今回は幼少時代のタイトルで書いたものです。
小学校入学から中学を卒業する頃まで長年、日記を書いており、二十歳の時に読み返して思いの強かった出来事を頭に刻んでから持っていた写真全てと共に火を放って処分した中の1ページを元に書いています。
悲しい話だと思う方もおられるでしょうが、こんな生き方もあるんだなと笑って頂けたら嬉しく思います。
録音の日、隣のブースを覗くと珍しくグランドピアノがあった。
思わずドアを開けて近寄る。
名品Steinway&Sons。
顔馴染みの女性ジャズピアニストが持ち込んだ。
ブースの隅から弾いてみてエエでと関西弁で声が掛かる。
サドルに座り鍵盤に手を伸ばすと指が震えて触れない。
指の震えは手全体に。
やがて全身に及んだ。
なんや、顔色悪なったやんか。どないしたん?すいません。ありがとう。これを弾くには気持ちが着いていかない。
ブースを出て自分のドラムセットを前にすると震えは嘘のように止んだ。

少年は気が付けばピアノを弾いていた。
いつ始めたかのか覚えがない。
聞くところによればラジオで流れるコマーシャルのフレーズやテレビの歌番組で放送された曲を施設にあったオモチャのピアノで再現したのが始まりだった様子。
周囲の大人たちは興味を示し、面白いからとアップライトのピアノを触らせたそうで。
譜面など読めなくてもレコードで聴いた短い名曲を毎日少しづつ繋ぎ合わせて遂には1曲を完全に弾いて周囲を驚かせたらしい。

少年は小学生になった。
譜面を読む目と指が連動するようになりペダルの使い方も覚えて著しく発達。
同学年の女の子もピアノをやっていた。
母親は自宅でピアノ教室を開業。
だから毎日がレッスン日。
しかし少年は資金力がなく全てが自己流。
時折、音楽室で弾く彼女の音に憧れた。
彼女の母は少年の周囲に習いに来ないかと持ち掛けた。
どんな流れがあったのか知らぬが彼女の家を訪れレッスンを受る事になる。
初めて見る大きな家。
初めて履いたスリッパ。
初めて歩く絨毯。
初めて触るグランドピアノ。
そしてレッスンが終われば初めて飲む紅茶。
甘いお菓子。
通う度に腕も指も痛んだがピアノの楽しさに執り憑かれる。
少年は2年生間近に施設を出て里親の元で生活を始めた。
自分に似合わない広い庭と2階建ての邸。
楽器も買い与えてくれ家の人が車でレッスンに送迎してくれた。
上達は早く沢山のコンテストに出て上位を狙うまでになる。
だが更に上にはいつも彼女がいた。
どうしても勝てない。
それが悔しかった。

ある大きなコンテスト。
少年は3位に選ばれあまりの嬉しさに涙を流した。
2位に九州の女の子。
そして優勝は彼女だった。
嬉しい筈の涙は悔し涙と変わった。
まだ勝てない。

3年生になり学校を休みがちになる彼女。
レッスンに行っても姿を見せない事が続く。
ある日、病だと聞かされた。
家を離れ入院する彼女。
暫くして見舞いに行く。
川の縁に咲いている小さな雑草を束ね輪ゴムで留めて花束とした。
部屋に入り久しぶりに見る彼女は目が大きくなったな、と思う。
実は痩せて顔が小さくなっている事に気付く。
少年はまた一緒にコンテストに出ようねと呟く。
彼女は私が出なかったら一番取れるよと返した。
その言葉に激高し声を荒げ泣き叫ぶ少年。
看護師と医師が駆けつけ引き離され泣きながら帰った。
残念ながら長くはなかった彼女の生涯。
6月のある日、周囲が急に慌ただしくなる。
何か嫌なものを感じたんだろう。
学校帰りに遠回りして彼女の家に立ち寄ろうかと考える。
家の前の公園から様子を伺う。
見慣れた筈の彼女の家は違う雰囲気に包まれ大人たちが沢山集まり忙しく動き回っていた。
そのうちピアノ教師の母親に見付かる。
お話があるから入ってちょうだいと言われるが頑なに断る。
手招きされ彼女の父親も出て来た。
ごめんなさいと、その言葉に悲しい現実を知った。
嫌だ嫌だと叫んで父親の腹を力いっぱい殴り続ける少年。
抱きすくめられ肩を抱かれ室内へ。
ピアノを背に椅子に座り微笑む彼女の写真は黒い額に入れられていた。
横には少年が持参した雑草がドライフラワーとなって括り付けられていた。
言われるままに線香に火を点け手を合わせる。

翌日、彼女の同級生が見送る中、お城のような装飾の大きな車が走り出た。
少年は家に帰りごめんなさい。今日でピアノはやめますと告げ朝まで、外が明るくなるまで彼女が好きだったショパンやムソルグスキー、ドビッシー、テレマン、モーツァルトを弾き続けた。

ピアノの前に倒れ少し寝た。
目を覚ますと覚悟を決めて出掛ける。
建設中の中央高速道路橋脚工事現場。
空高くそびえ立つコンクリートの柱。
誰も来ない場所を探して思いっきり拳をぶつける。
関節を傷めるとピアノを弾けなくなる、と聞いて大切にしていた。
その関節を徹底的に使えないようにするために殴り続ける。
皮膚は裂けて鮮血が散ったが痛みは覚えない。
腫れ上がり倍にもなった手を満足げに見詰めてポケットに隠し公園まで歩く。
血を流して一人ブランコに乗っているところを自転車で警ら中の警察官に発見され保護される。
警察署に迎えに来た里親は怒る事はなかった。

何日かが過ぎ何か楽器をやったら?と言われ音程のない楽器をやりたいですと告げ、更に何日か経った日にテレビで見たグループサウンズのドラムをやりたいんですと応えていた。

数日後、学校から帰るとピアノが撤収された部屋にドラムセットが届いていた。
少年は毎日数時間をオーディオとドラムセットの間を往復し一人で操り方を学習。
暫くして高名なギタリストが訪れ、ジャズサックスの名人が訪れ、また日本Rock界の大物と言われる方が訪れてテレビで共演した。
小学校を卒業する頃には数少ないライハウスにも出られるだけの腕を持って当時テレビで人気の多くのグループと共に活躍。
少年は生まれて間もなく孤児となっており親の顔を知らない。
義務教育を終えるまでに一端に稼げる者になっている必要があった。
少年は必死だった。

今もピアノの前に立つと震える事がある。
関節のキズの一部は消えず今も残る。
が、手を傷めたからとピアノを弾けなくなる事はなく、手を大切にしろ、という戒め。
今からでも練習すればやれるであろう。
あの子、小児ガン白血病だったと後に知った。
現在なら治せたのかも知れない。
あの時の写真は今でも脳裡に刻み込まれ消える事はない。
幼少時代の想い出、書きました。
読んでくれてありがとう。

2018年2月23日 (金)

田村ヤマ子が検索のトップに来ててなにこ

田村ヤマ子が検索のトップに来ててなにこれ、岳斗じゃあるまいしとか笑ってたら、まさかの田村岳斗本人の事だったなにがあったの

さっとんーーすごく良かったーーー!リア

さっとんーーすごく良かったーーー!リアタイで見たかったーー!、

返信先他1人今日はプレミアムフライデー

返信先他1人今日はプレミアムフライデー!あと1時間半後に退社できるぞ!

母に返納を決意させました!

去年の春に入院したのを機会に
車を処分しちゃったのがポイントかな!
「どっちみち、3ヶ月から半年は運転出来ないから」
って言う風に話を持って行ってネ!
結局
自宅に車が無くなれば
退院しても新しく車を購入しようという意欲も無くなり
車無しで暮らすようなライフスタイルにチェンジして行きましたヨ!
運転免許返納をイヤがる親の“あるあるセリフ”にどう返すべき?

2018年2月22日 (木)

X理論職務連続11時間インターバル規制条例倉敷の制定。

倉敷はX理論職場とY理論職場(従来のプロフェッショナル、非プロフェッショナル。エリート、非エリートと言った区別でなく)に仕事をX理論職務とY理論職務にマークシート式で区別し嫌いな仕事や職務はすなわちX理論については連続11時間インターバル規制主義条例倉敷=連続11時間休憩主義を原則条例倉敷とするY理論的な楽しい仕事はいくら働いても残業中オッケーな条例。要点=X理論職務とY理論職務に区別しX理論職務は原則11時間連続インターバル規制条例倉敷と改革した点。仕事が楽しいY理論については仕事が楽しいゆえにいくら残業中でもオッケー。

スノボの岩渕麗楽って、今回のオリンピッ

スノボの岩渕麗楽って、今回のオリンピックで僕みたいなのファンが急増したんではないかと思う。

そうか今日は猫の日なのか、ゆうじさんの

そうか今日は猫の日なのか、ゆうじさんの日なのか

«やっぱり高木美帆だな。インタビューした